Sandbox
中学生・高校生のためのプログラミングスクール
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今、プログラミングが熱い!
自分のアイデアを形にする力を、この夏に。
WHY PROGRAMMING
学力だけでなく活動実績や意欲も評価される総合型選抜入試。プログラミングで作った作品は、志望理由書や面接で語れる強いアピール材料になります。 大学・学部によっては一般選抜より合格を狙いやすいケースもあります。
大切なのはAIに正しく指示し、自分のアイデアを形にする力。プログラミングを学ぶことで、AIを“使われる側”ではなく“使いこなす側”へ。 これからの進学・仕事・社会で役立つ力が身につきます。
Web制作やアプリ開発など、学校に通いながらオンラインで仕事に挑戦できる分野も多数。 早くから社会で使える力を身につけられ、、進路や将来の選択肢が広がります。
7 COURSES
自分だけの「しゃべる診断ボット」を3日でつくる
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質問に答えると性格やタイプを当ててくれる「しゃべる診断ボット」を、Python でゼロからつくる講座です。
使うのは Python——AI開発やデータ分析の現場で今いちばん使われ、いま最も注目されているプログラミング言語です。この講座の一番のメリットは、その Python を、教科書を読むだけでなく、実際にコードを1行ずつ打ち込んで「動くものをつくりながら」学べること。手を動かして覚えるから、はじめてでも体に残ります。インストールは不要で、ブラウザ(Google Colab)だけで動きます。
アプリで遊ぶのは、もう誰でもできます。でもこの講座でやるのは、「コンピュータに言葉を理解させ、判定のルールを決め、プログラムそのものをつくる」側の体験。“つくる人のやり方”を、自分の手で身につけられます。
3日間でつくるのは、いくつかの質問に答えると点数を集めて、あなたのタイプを診断してくれるボット。結果のテーマも質問も口調も自由に改造できるので、自分だけの一本に仕上がります。
完成したボットは、その場で友だち同士で診断し合って遊べて、おうちのパソコンでもずっと遊べます。「自分がコードを書いて、ちゃんと動くものをつくった」——その体験が、次もつくりたくなる一番の入り口になります。
ボットと“おしゃべり”する
「こんにちは!」とあいさつし、名前を聞いて、答えで反応を変える——コンピュータと言葉でやりとりするところから始めます。print
と
input
を使って、まずは画面の向こうのボットと会話できる状態をつくります。
診断の“しくみ”をつくる
いくつもの質問を順番に出し、選んだ答えに点数をつけて集計していきます。リストや辞書、くり返し(for ループ)を組み合わせることで、ただの会話が、点数からタイプを導き出す“診断”へと進化します。
自分の作品にして、発表する
何回でも遊べる形にボットを仕上げ、結果タイプ・質問・口調を自由に改造して、自分だけの診断ボットに仕上げます。最後はみんなの前で作品を発表し、友だちのボットで実際に診断し合います。
コードを書いて“つくる側”に進みたい小6〜高校生/1.5時間×3日/プログラミングは初めてでもOK(インストール不要・ブラウザだけで動きます)
自分だけの「障害物よけアクション」ゲームを3Dでつくる
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プロのゲーム開発でも使われるソフト「Unity」を使って、立体的な3Dゲームを3日でゼロからつくる講座です。
ゲームで遊ぶのは、もう誰でもできます。でもこの講座でやるのは、床やキャラクター、障害物を3D空間に配置し、コードで動かし、ゲームのルールそのものをつくる側の体験。Unityは、スマホアプリだけでなく、Steamで配信される人気PCゲーム(『Among Us』『Fall Guys』『Hollow Knight』など)にも使われている、プロの現場の定番ツールです。その“プロと同じ道具”を、自分の手で動かせるようになります。
3日間でつくるのは、前に進むキャラクターを操作し、迫ってくる障害物を左右によける「3D障害物ダッシュ」。ぶつかったら終了、よけた数がスコアになります。「操作・当たり判定・スコア・やり直し」というゲームの最小フルセットが全部そろった、ちゃんと遊べる一本に仕上がります。
完成したゲームは、その場で友だちや家族に遊んでもらえます。Unityは無料なので、家のパソコンでも改造を続けて、自分だけのゲームに育てていけます。
3D空間を“組む”
まずはコードなしで、自分だけの3Dステージをつくります。床とプレイヤー、障害物を置き、色をつけ、カメラとライトを整えて、再生ボタンを押せばその世界の中を歩き回れる——立体の世界を組み立てる感覚をつかみます。
C#で“動かす”
ゲーム開発で使われるプログラミング言語「C#」で、はじめてのコードを書きます。矢印キーで左右に動き、前に進み続けるキャラクターを、肝心の数行だけ自分で打ち込んで動かします。数字を変えるだけで手応えが変わる、“試して直す”おもしろさを体感します。
ゲームに“仕上げる”
動くキャラクターに、当たり判定・スコア表示・やり直しの3つを足してゲームを完成させます。障害物にぶつかったら終了、よけた数を画面に表示、ボタンで何度でも再挑戦——「失敗・得点・再挑戦」が加わって、ぐっとゲームらしくなります。最後はみんなの前で作品を発表します。
本格的な3Dゲームを“つくる側”になってみたい中1〜高校生/1.5時間×3日/プログラミングは初めてでもOK(Unityインストール済みのPCを貸し出します)
自分だけの「潜水艦ゲーム」を3日でつくる
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深海をくぐり抜ける横スクロールゲームを、自分の手でゼロからつくる講座です。
ゲームで遊ぶのは、もう誰でもできます。でもこの講座でやるのは、「キャラクターを動かし、ルールを決め、世界そのものをつくる」側の体験。“つくる人のやり方”を、小学生・中学生のうちから身につけられます。
3日間でつくるのは、あなただけの横スクロール潜水艦ゲーム。潜水艦を上下に操って、迫りくる障害物をかわし、スコアを競う——「動かす」「世界をつくる」「ルールを与える」を1日ごとに積み上げて、最後まで遊べる作品に仕上げていきます。
完成したゲームは、その場で友だちや家族に遊んでもらえます。「自分でつくったものが、ちゃんと動く」という体験が、次に何かをつくりたくなる一番の入り口になります。
潜水艦を“動かす”
矢印キーで潜水艦を上下に動かす——たったこれだけのことが、ゲームづくりのすべての出発点です。「キーを押したら」「こっちへ進む」を自分で組み立てて、まずは画面の中のキャラクターを思いどおりに動かします。
“世界”をつくる
背景を流し、岩や魚といった障害物を次々に登場させて、くぐり抜ける海をつくります。「ぶつかったかどうか」をプログラムに判定させることで、ただ動くだけの画面が“遊べるゲーム”へと進化します。
ゲームに“ルール”を与える
スコアを数えて、ぶつかったらゲームオーバー、進むほど難しくなる——勝ち負けのルールと手応えを自分で設計します。点数や残機を覚えさせ、状況に応じて反応する、最後まで遊びきれる作品が完成します。
ゲームを“つくる側”になってみたい小学生・中学生/1.5時間×3日/Scratchの操作は初めてでもOK(マウスが使えれば大丈夫です)
ブラウザで動く「キャッチゲーム」を3日でつくる
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HTML・CSS・JavaScript の3つを使って、ブラウザで遊べるオリジナルゲームを、3日でゼロからつくる講座です。
つくるのは、矢印キーでカゴを動かし、落ちてくる果物をキャッチして爆弾をよける「キャッチゲーム」。Scratchのようにブロックを並べるのではなく、本物のコードを書いてゲームを動かします。むずかしそうに聞こえますが、1行ずつ「こう書くと、こう動く」を確かめながら進むので、はじめてでも大丈夫。“つくる人のやり方”を、自分の手で体験できます。
この3日間で、「画面になにを置くか(HTML)」「それをどう見せるか(CSS)」「どう動かすか(JavaScript)」という3つの役割を、手を動かしながら身につけます。
完成したゲームはブラウザですぐに遊べるので、その場で友だちや家族に見せられます。スマホでも動くから、おうちに帰ってからも「これ、自分でつくったんだよ」と共有できるのがWebゲームならではの魅力です。
画面を“組み立てる”
まずはゲームの舞台づくり。HTMLでカゴ・果物・背景を画面に置き、CSSで色や大きさ、位置を整えます。コードを書くと画面が少しずつ形になっていく——その手ごたえを、最初の一歩としてつかみます。
ゲームを“動かす”
JavaScriptの出番です。矢印キーでカゴが左右に動き、果物が上から次々に落ちてくるしくみを組み立てます。「キーを押したら動く」「時間が経つと落ちてくる」を自分のコードで実現し、止まっていた画面が“動くゲーム”へと変わります。
ゲームに“ルール”を与える
カゴと果物がぶつかったかを判定して、キャッチで得点アップ、爆弾に当たったらゲームオーバー——勝ち負けのルールを設計します。スコアを数え、だんだん速く・難しくしていくことで、最後まで遊びきれる作品が完成します。
コードを書いてゲームをつくってみたい小学6年生〜高校生/1.5時間×3日/プログラミングは初めてでもOK(ローマ字入力ができれば大丈夫です)
スマホをかざすと“飛び出す”。自分だけのARを3日でつくる
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インスタやSnapを開けば顔にエフェクト、街に出ればポケモンGO——いまみんなの身のまわりにあふれている「AR(拡張現実)」。この講座は、そのARを“使う側”から“つくる側”に回る3日間です。
つくるのは、自分でデザインしたカードにスマホをかざすと、3Dや動画が現実にぬっと飛び出す「ARカード」。友だちに渡してかざしてもらった瞬間の「えっ、何これ!?」——その驚きを、自分の手で仕込めます。
むずかしそうに見えて、専用アプリのインストールは一切なし。スマホのブラウザだけで動きます。のせるものは自由で、自分が撮った動画も、好きな3Dモデルも、お気に入りの画像もOK。コードは少しずつ書き換えていくだけなので、プログラミングがはじめてでも大丈夫です。
完成した作品はURL(QRコード)にして持ち帰れるので、家でも学校でも、友だちのスマホでもそのまま動きます。発表会では、みんなでカードを交換して、お互いの作品をスキャンし合って遊びます。
ARを“自分の手で”動かす
まずは完成版を自分のスマホにかざして、カードから3Dが飛び出す瞬間を体験。そこからコードをいじって、色や文字を自分仕様に書き換えます。保存してスマホを更新すると即反映——「画面の向こう」が自分の操作で変わる感覚は、一度味わうと止まりません。
好きなものを“召喚”する
自分で撮った写真や動画、好きな3Dモデル——カードの上に好きな素材を呼び出して、位置や大きさを自由に調整します。世界に一つの“飛び出す中身”を、自分の手でつくり込みます。
世界に一枚のARカードを“完成”させる
名刺サイズのカードを自分でデザインして、そのカードそのものをARの目印に変えます。自分がデザインしたカードから、自分の作品が立ち上がる——本当に世界で一枚だけのARカードが完成します。最後はみんなでカードを交換し、お互いの作品をスキャンし合う発表会です。
スマホのARを“つくる側”になってみたい中1〜高校生/1.5時間×3日/プログラミングは初めてでもOK(PCは貸し出し・スマホを持参してください)
「取れる所を確実に取る」3日間で、情報Iを得点源に変える
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共通テストで新しく必須になった「情報I」。出題範囲は広く、まだ対策法が定まりきっていない科目です。2026年は前年から難化し、「どう対策すればいいか分からない」という受験生が一気に増えました。
だからこそ、戦い方で差がつきます。情報Iは、配点の大きいところと“解き方のパターン”が決まっている科目。やみくもに全範囲を追うのではなく、点の取れる場所から戦略的に攻めれば、短期間でも得点はしっかり伸ばせます。
このコースの3日間では、合否を分ける「核」と「解き方」だけに集中します。授業で全範囲を完璧にするのではなく、家に持ち帰って何度も回せる教材一式(要点まとめ・一問一答・計算パターン集・DNCL文法チート・頻出アルゴリズム集・トレース練習・復習スケジュール表)をセットで渡します。
つまり、授業がスタート、配布資料がゴールまで連れていく設計。演習には共通テストの試作問題を使い、本番形式で「取れる所を確実に取る」力を仕上げます。
基礎を固める ― 暗記分野+デジタル化
まず情報Iの全体地図をつかみ、覚えれば確実に得点できる範囲を取りこぼしなく押さえます。2進数・16進数や情報量(bit・byte)、色・画像・音のデジタル化といった計算は手を動かして速く正確に。著作権・個人情報・セキュリティなどの暗記分野は、一問一答で確実な得点源にします。
プログラミング ― 最大の得点源を攻略
情報Iで最も差がつくプログラミング(DNCL)。特定の言語の知識は不要な疑似コードなので、ルールを覚えて変数の値を手で追う「トレース」さえできれば解けます。代入・分岐・反復の型と、合計・最大値・探索・並べ替えといった頻出アルゴリズムのパターンを身につけ、最大の山を得点源に変えます。
データ活用・ネットワーク・本番力で総仕上げ
残りの得点源を固め、本番の戦い方まで仕上げます。代表値・箱ひげ図・散布図・相関といったデータの読み取り、通信の仕組み・IPアドレス・誤り検出・暗号といったネットワーク分野を押さえ、最後は60分・大問4つを取りこぼさない時間配分・解く順番・見直しまで。「全部解く」より「取れる所を確実に取る」本番戦略で締めくくります。
共通テストで情報Iを高得点で取りにいきたい高校生/1.5時間×3日/プログラミング未経験でもOK
自分専用の「AI専属コーチ」を3日でつくる
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志望校合格、部活の上達、夢への一歩——あなたの目標を後押しするAI専属コーチを、自分の手で育てる講座。教えるのは、東京のITスタートアップで今まさにAIを使って働く現役エンジニアです。
スマホで話しかけるAIは、もう誰でも使えます。でも今、東京のIT企業の現場では「AIに人格と知識を与え、自分の代わりに動かす」ところまで進んでいます。この講座では、その最先端の使い方を、現役エンジニアから直接学べます。教えるのは、東京のスタートアップでリモートで働きながら、実際の仕事でAIを動かしている講師。“今の現場のやり方”を、高校生のうちから身につけられます。
3日間でつくるのは、あなた専用のAI専属コーチ。「第一志望に受かるために伴走してくれる先生」「サッカーが上手くなる練習を考えてくれるコーチ」——自分に必要なコーチをテーマに決め、1日ごとに賢く・頼もしく育てていきます。
コーチに“人格”を与える
どんな性格で、どんな口調で、どう励ましてほしいか。AIへの頼み方を工夫するだけで、返ってくるアドバイスがまるで別人のように変わります。まずはあなた専属のコーチを立ち上げます。
*IT企業の現場では「プロンプトエンジニアリング」と呼ばれる技術です。
コーチに“あなた”を覚えさせる
模試の成績や志望校の過去問、部活の練習メニューや自分の課題を、コーチに読み込ませます。ありきたりな一般論ではなく、「あなたの状況」に合わせたアドバイスを返すコーチへ進化します。
*IT企業の現場では「コンテキストエンジニアリング」と呼ばれる技術です。
コーチに“手”を持たせる
調べる・計算する・計画表をつくる——コーチが自分で動いて、成果物まで出してくれる段階へ。「今週の勉強計画を立てて」「弱点に合わせた練習メニューをつくって」に、最後までやり切って応えるAI専属コーチが完成します。
*IT企業の現場では「ハーネスエンジニアリング」と呼ばれる技術です。。
自分の目標をAIで後押ししたい高校生/1.5時間×3日/コーチのテーマは自由(受験・部活・趣味・恋愛・将来など何でもOK)
SCHEDULE
3日間で作って学ぼう! ※各コース定員に達し次第、募集を停止します。
| 日程 | 10:00–11:30 | 13:30–15:00 |
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7/29(水) - 7/31(金)
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Pythonマスター
中1〜高
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Unityゲーム開発
中1〜高
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8/1(土) - 8/3(月)
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Scratchマスター
小4〜中3
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Webゲーム開発
小6〜
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8/4(火) - 8/6(木)
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WebAR開発
中1〜高
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— |
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8/17(月) - 8/19(水)
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短期集中 情報I対策
高校生
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AIマスター
高校生
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PRICE
※表示価格はすべて税込です。料金は全コース共通です。割引はチラシご持参の方が対象です。
※「チラシ」=この夏の講座をご案内する紙のチラシ(2026年7月配布予定)のことです。
FLOW
お申し込み後、ご入金の確認をもって受講確定となります。
このページの申し込みフォームから、受講したいコースを選んでお申し込みください。
担当より、ご入金用の決済URLをメールでお送りします(通常24時間以内)。
※定員に達している場合は、満席のご連絡メールをお送りします。
決済URLからクレジットカード決済をお願いします。ご入金の確認がとれ次第、お申し込み完了となり、完了メールをお送りします。
開催日に府中校の校舎までお越しください。手ぶらでOK、パソコンはこちらでご用意します。
府中市在住のソフトウェアエンジニア 兼 Sandbox代表
同志社大学理工学部を経て、京都大学大学院で核融合発電の基礎研究(プラズマ物理)に従事。在学中は高校生向け数学塾の講師、大阪の大学で物理実験の授業を担当し、延べ500名以上をサポート。研究と独学で磨いたプログラミング力を活かし大阪のIT企業へ就職。そして転職し、完全リモートで製薬企業向けのWebアプリ開発に携わる。府中でプログラミングスクールSandboxの運営もしている。
子供が産まれたことを契機に妻の実家がある府中へ引っ越してきました。優しい方々がとても多く、自然豊かで過ごしやすい環境、さらに子育てしやすい制度や施設が整った府中の街がとても好きになりました。この街に何かできることがないかと思い、プログラミングスクールを立ち上げました。
ACCESS
〒726-0004
広島県府中市府川町3-1 YSビル201
府中駅すぐ近く。府中高校や府中学園からのアクセスも良好です。
0847-48-0188
(受付: 水・木・金 15:00-20:00 / 土 10:00-18:00)
休校日:日・祝日・月・火 →8月は日曜も開校
小4〜高校生対象 / 7/29(水)〜 8/19(水) / 初心者・手ぶらでOK
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担当より24時間以内にご連絡いたします。