共通テスト「情報I」の対策から、総合型選抜(旧AO入試)で評価される「制作実績(ポートフォリオ)」作りまでサポート。府中高校、府中学園など、近隣の生徒が学校帰りに通えます。
教室は営業時間内ならいつでも自習室として利用可能。学校帰りに寄って、Wi-Fi完備の環境で課題や開発に没頭できます。「家では集中できない」という府中市の中学生・高校生にとって最高の秘密基地です。
大人数の授業ではなく、一人ひとりの「作りたいもの」に合わせた完全個別カリキュラム。府中市にいながら、現役で活躍するエンジニアから直接スキルを学べる貴重な環境を提供します。
Sandboxには決まりきった「コース」はありません。
君の「やりたい」に合わせて、必要な技能をバイキング形式で選んで身につけていく。
入塾後にコーチと一緒に、あなただけのカリキュラムを設計します。
もちろん、レベルの調整も可能です。
タイピングやPCの基本操作から始めたい方も大歓迎です。
HTML/CSS/JavaScriptを使い、自分だけのWebサイトやポートフォリオを構築します。
Reactなどのモダンなフレームワークを使い、動的なアプリを開発する力を養います。
データベースやサーバーの仕組みを学び、本格的なサービスの裏側を理解します。
データサイエンスの標準言語Pythonを基礎から習得し、自動化や計算処理を効率化します。
複雑なデータをグラフや図にして、そこから「意味」を読み取る力を磨きます。
データの規則性やパターンを学習し、予測や分類を行うモデルの構築方法について、その基礎から学びます。
大事なのは
「授業」ではなく「自習」です。
Sandboxでは、一方的に教わるだけの授業は行いません。
一人ひとりに合わせた「地図」を渡し、自分の足で歩く力を育てます。
「Webサイトを作りたい」「ゲームを作りたい」など、生徒一人一人が描く未来に合わせて、専用のカリキュラムを作成します。
定期的な面談で進捗を確認し、次の目標を設定。学習の方向性が間違っていないか、常に軌道修正を行います。
面談で決めたカリキュラムをもとに、自分のペースで学習を進めます。「やらされる勉強」から「やりたい勉強」へ。
自習中につまずいても大丈夫。チャットや教室でいつでも講師に質問できる環境を用意し、学習をバックアップします。
「勉強しに行く」のではなく、「過ごしに行く」。
そんな放課後の様子です。
「こんにちはー」。コーチと軽く挨拶を交わし、いつもの席へ。学校の制服そのままでOK。
好きな音楽を聴きながら、作りかけのゲーム開発の続きをスタート。周りも集中しているから、自然とスイッチが入ります。
今日の目標と進捗をコーチと確認。「次はこれを実装してみよう」とアドバイスをもらい、ワクワクしながら作業に戻ります。
エラーが消えない…。「ここ、どうやったら動く?」と質問。
「あ、そこスペルミスだね」「なるほど!」
集中力が切れたら休憩。「今の新作ゲームやった?」「あの動画見た?」
学校や学年が違う友達と、好きな話題で盛り上がります。
キリの良いところで今日は終了。 塾のように「終わり」が決まっているわけではないので、自分のペースで帰ります。
プログラミングスキルは、現代の「読み・書き・そろばん」です。
Sandboxで身につけた力は、大学入試から社会人生活まで、お子様の人生を支える強力な武器となります。
現在の大学入試では、偏差値だけでなく「個人の実績」や「探究心」が評価される『総合型選抜』が増えています。Sandboxでの開発経験は、最強のポートフォリオ(作品集)になります。
「既存のゲームで遊ぶ」から「自分で創る」へ。試行錯誤のプロセスそのものが、大学が求める「探究力」の証明になります。
制作物をコンテストに出したり、アプリとしてリリース。「何を考え、どう解決したか」を語れる実績を作ります。
共通テスト「情報I」の高得点はもちろん、面接で語れる「自分だけのストーリー」で合格を勝ち取ります。
中学生・高校生の間にPC操作やITスキルを習得することで、大学生や社会人になった時点で周囲と圧倒的な差がつきます。「ITに強い」というだけで、活躍の場は劇的に広がります。
レポート作成やプレゼン資料作りでPC操作に戸惑うことはありません。ITリテラシーが高いため、研究やサークル活動のリーダーとしても重宝されます。
今の時代、どの業界でもDX(デジタル化)は必須。「プログラミング的思考」で課題解決ができる人材は、エンジニア職に限らず、あらゆる企業で求められます。
「教えてもらう側」から「リードする側」へ。
一生役立つ「自走力」が手に入ります。
作ったものを自分のPCの中に留めず、AppStoreなどを通じて世界中に公開します。「ユーザーに使ってもらう」というリアルな経験は、学校では学べないビジネス感覚を養います。
基礎を習得した後、企業の開発インターンに参加したり、案件を受注することも夢ではありません。実務経験を積むことで即戦力エンジニアとして活躍できます。
※ 生徒一人ひとりの目標や進路に合わせて、最適なロードマップをコーチが個別に設計します。
中学生も高校生も一律料金。入会金・教材費・PCレンタル費など、追加料金は一切なし。
どのコースを選んでも、月額料金は変わりません。
(コーチング月1回)
(税込 / 月)
(コーチング月3回)
(税込 / 月)
(コーチング月5回)
(税込 / 月)
全プラン共通のサービス
Sandboxのレッスンは、単なる「授業」ではありません。
生徒一人ひとりの進捗を確認し、目標に向かって迷いなく進めるようサポートする「コーチング」の時間です。
※ 無料面談後、ご納得いただいた場合のみご入会となります。
| 項目 |
★
Sandbox
|
A社 | B社 |
|---|---|---|---|
| 月額料金(税込) | 11,000円〜 | 26,400円〜 (月謝+PC利用料) |
25,300円 |
| 入会金 | 無料 | 11,000円 (特典で無料も可) |
27,500円 |
| 授業形式 |
個別指導 (コーチング) |
少人数・個別指導 (講師1名:生徒3名) |
グループ指導 (チーム制) |
| メンター |
現役エンジニア or 大学生メンター |
現役エンジニア | 大学生メンター |
| 質問対応 |
コーチング +AI/講師(無制限) |
授業時間のみ | 授業時間のみ |
| 特徴 |
メンターによるコーチング (個別伴走) |
技術指導中心 | コミュニティ・楽しさ重視 |
| カリキュラム |
完全カスタマイズ (作りたいもの優先) |
オーダーメイド (自由選択制) |
コース別固定カリキュラム |
| 教材費 | 込み | 込み (PC利用は別途) |
込み |
※ 他社料金は2026年1月時点の公開情報に基づく参考価格です。
はじめまして、Sandbox 府中校 代表の野澤です。
私は現役のソフトウェアエンジニアとして最前線で開発を行っていますが、私の家族がお世話になっているこの府中市のために、何か貢献できることはないかと考えてきました。
そして私にできること、それが「この町に最高レベルのプログラミング教育を届ける」ことでした。
ITの世界に、場所は関係ありません。
パソコン1台とスキルさえあれば、府中市にいながら東京や世界の仕事をしたり、自らサービスを創り出すことも可能です。
「本格的なプログラミングスクールが近くにない」
そんな理由で、地方の子供たちの可能性が閉ざされることだけはあってはなりません。
だからこそ、私はこの府中市に、大学入試「情報I」対策から本格的なアプリ開発まで学べるスクールを作りました。
Sandbox府中校は、学校でも家でもない、夢中になれる「第3の居場所」です。プログラミングという武器を手に入れ、ここから自分だけの未来を切り拓いていく皆さんと出会えることを、心から楽しみにしています。
〒726-0004
広島県府中市府川町3-1 YSビル201
府中駅すぐ近く。府中高校や府中学園からのアクセスも良好です。
0847-48-0188
(受付: 水・木・金 15:00-20:00 /
土10:00-18:00)
休校日:日・祝日・月・火
⚠️ 入会者が10名に達し次第、一度募集を締め切ります。入会希望の場合はお早めにお申し込みください。
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無理な勧誘は一切いたしません。安心してお申し込みください。
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