日本経済新聞のNIKKEI COMPASSにて「Sandbox府中校」開校をご紹介いただきました

このたび、日本経済新聞のNIKKEI COMPASSにて弊社の中高生向けプログラミングスクール「Sandbox(サンドボックス)」府中校の開校をご紹介いただきました。

Sandbox府中校は、2026年3月4日に広島県府中市にて開校した、中高生を対象とした本格プログラミングスクールです。
現役ソフトウェアエンジニアである代表の野澤が直接指導を行い、共通テスト「情報I」対策から本格的なアプリ開発まで、完全個別のオーダーメイドカリキュラムで対応しています。
月額11,000円〜(入会金無料)と、都市部のスクールと比べて通いやすい価格設定も特徴のひとつです。

今回、日本を代表する全国紙である日本経済新聞にご掲載いただけたことを、大変光栄に思います。
「地方に住んでいることが、才能を伸ばす障壁になってはいけない」という思いで立ち上げた取り組みが、多くの方に届くきっかけになれば幸いです。

引き続き、府中市の中高生の皆さんにとって「夢中になれる第3の居場所」となれるよう、サービスの充実に努めてまいります。
今後ともSandboxをどうぞよろしくお願いいたします。


NIKKEI COMPASS 掲載記事はこちら

https://www.nikkei.com/compass/content/PRTKDB000000001_000178876/preview

野澤嘉孝

この記事を書いた人

野澤 嘉孝

ソフトウェアエンジニア。同志社大学理工学部を経て、京都大学大学院で核融合発電の基礎研究(プラズマ物理)に従事。在学中は高校生向け数学塾の講師を、大学院では大学生に対して物理実験の授業を担当し、延べ500名以上の学生をサポート。現在は業界特化型SaaSの開発に携わりながら、中高生向けプログラミングスクール Sandbox(サンドボックス)の運営を行う。

"自分で作れた"が生まれるスクール、Sandbox

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