「経済リポート」にてSandbox府中校の取り組みが紹介されました

いつもSandboxを応援いただき、誠にありがとうございます。

このたび、備後・岡山圏のビジネス・経済情報を届ける経済情報誌「経済リポート(2026年4月10日号)」にて、弊社が運営する中高生向けプログラミングスクール「Sandbox府中校」の開校を取り上げていただきました。

掲載の背景:地方でも「首都圏並みの高度なIT教育」を

記事では、「首都圏並みの高度なIT教育実施」という心強い見出しとともに、府中駅前に誕生した当スクールの特徴を詳しくご紹介いただいています。

Sandbox府中校は、2026年3月4日の開校以来、「地方に住んでいることが、才能を伸ばす障壁になってはいけない」という強い思いのもと運営しております。

今回の記事では、以下の点に注目していただきました。

  • 現役エンジニアによる直接指導: 代表の野澤(合同会社アクシオンラボ)をはじめとするプロの視点での教育。
  • 実践的なカリキュラム: Webアプリやゲーム開発を通じた、想像力と問題解決能力の育成。
  • 最新の教育環境: 共通テスト「情報I」対策から本格的な実装まで、個別のニーズに応えるオーダーメイドの学び。

府中から、世界に通じる才能を

府中市周辺の中高生にとって、プログラミングが単なる「習い事」に留まらず、自分のアイデアを形にし、将来の選択肢を広げるための「夢中になれる第3の居場所」となることを目指しています。

「経済リポート」という地域の経済を支えるメディアに、私たちの挑戦を掲載いただけたことは、大変光栄であり、身の引き締まる思いです。

これからも府中市、そして備後地域のデジタル人材育成に貢献できるよう、一層邁進してまいります。


掲載記事の詳細はこちら

経済リポートWEB版でも、記事の一部をご覧いただけます。

https://keizai.info/general-bingo/158505

野澤嘉孝

この記事を書いた人

野澤 嘉孝

ソフトウェアエンジニア。同志社大学理工学部を経て、京都大学大学院で核融合発電の基礎研究(プラズマ物理)に従事。在学中は高校生向け数学塾の講師を、大学院では大学生に対して物理実験の授業を担当し、延べ500名以上の学生をサポート。現在は業界特化型SaaSの開発に携わりながら、中高生向けプログラミングスクール Sandbox(サンドボックス)の運営を行う。

"自分で作れた"が生まれるスクール、Sandbox

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