インタビューマガジン『B.S.TIMES』にてSandboxをご紹介いただきました

このたび、インタビューマガジン『B.S.TIMES』vol.64にて、プログラミングスクール Sandbox(サンドボックス)をご紹介いただきました。

Sandboxは、主に中学生・高校生を対象とした本格プログラミングスクールです。
現役ソフトウェアエンジニアである代表の野澤が直接指導を行い、一人ひとりの目標に合わせた完全個別のオーダーメイドカリキュラムで、ゲームやWebサイトを実際に作りながら学べる環境を提供しています。

今回、ビジネスリーダーや文化人を取材するインタビューマガジン『B.S.TIMES』にご掲載いただけたことを、大変光栄に思います。
「地方に住んでいることが、才能を伸ばす障壁になってはいけない」という思いで立ち上げた取り組みが、多くの方に届くきっかけになれば幸いです。

引き続き、中高生の皆さんにとって「夢中になれる第3の居場所」となれるよう、サービスの充実に努めてまいります。
今後ともSandboxをどうぞよろしくお願いいたします。


B.S.TIMES 掲載記事はこちら

インタビューマガジン『B.S.TIMES』vol.64 Sandbox紹介ページ

野澤嘉孝

この記事を書いた人

野澤 嘉孝

ソフトウェアエンジニア。同志社大学理工学部を経て、京都大学大学院で核融合発電の基礎研究(プラズマ物理)に従事。在学中は高校生向け数学塾の講師を、大学院では大学生に対して物理実験の授業を担当し、延べ500名以上の学生をサポート。現在は業界特化型SaaSの開発に携わりながら、中高生向けプログラミングスクール Sandbox(サンドボックス)の運営を行う。

"自分で作れた"が生まれるスクール、Sandbox

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